こういち君とつよし君

雑食系女子がKinKi Kidsについてひたすら語る場所

TV navi SMILE 2016 vol 021

表紙開けてすぐのKinKi Kidsの素晴らしさ。光一さん、、、美しい、、、手の血管、、、血管、、、血管になりたい、、、辛い。綺麗すぎて、辛い。攻め顏、、、攻め顏ギルティ、、、有難いけど、、、辛い、、、。剛さん髪型のせいもあってか偉人に見える、、、KinKi Kids凄い、、、尊い、、、周りの写真と比べてもこの二人だけ時代と言うか次元が違う気がする、、、

 

(21ページ)

 

これは、、、ダsa、、、。

 

もう少しなんとかならなかったものか・・・。しかしポジティブに考えれば「Beauty RoseとかこのキラキラなロゴもKinKi Kidsにしか似合わないよね!」???

 

薔薇+鎖+KinKi Kids=ファンタジー

 

狙ってる感満載に見える。薔薇も有るので。個人的にはオシャレ〜な二人が見たかったけど差別化してこれはこれで有りなのか?でもやっぱり「アツく、赤く、美しき世界に迷い込む」って書いてあるとファンは宜しくない妄想掻き立てられそうだ。キャッチーだし言葉の並びは嫌いじゃないが・・・エンタメ雑誌怖い。※耐久性はあるのでご心配なく(?)

 

(光一さん ver)

 

「20周年イヤー突入の第一弾として皆さんの元に届ける最初の楽曲」最初の楽曲。ほぉ・・・。

 

光一さんが文中で語ってる「曲に対しての向き合い方」2015-2016コンサートのパンフレット内で剛さんも確か同じ様な事を話していた気がする。楽曲を提供してくださった方を忘れず"表現者"として向き合う。個人的に「曲を歌って育てていく」と話す二人も大好きだ。一曲一曲大事にしているのが伝わるし、回を重ねる毎に進化するから「その一回」と同じ歌は二度と聴けない。なんたるプレミア感。どのアーティストも「同じ歌」は聴けないがこう言葉にして言われるとより有り難みを感じると言うか、、、語学力が欲しい。

 

(剛さん ver)

 

剛さんらしい言い回しがたくさん。剛さんの感性と言葉の合わせ方は本当に感心する。凡人の私にはなかなか読んだだけでは噛み砕く事が出来ないので発売日以降じっくりと聴き込んでまたこの誌面を読みたいと思った。

 

「個々の活動が多いが二人にとっては普通でそれが強み」こんな事をお話ししていた。

 

方向性の違いもあり個々の活動が多い=他グループよりも個々のスキルアップに注ぐ時間が多く取れる→培った技術を持ち寄よる事で更にKinKi Kidsを高めていける。(過剰解釈かもしれないが)それって凄い。二人揃えばその瞬間からKinKi Kids。長い時間離れていてもパフォーマンスに影響は無いって事なのか、と思ったらスーパーマンすぎて心が震える。

 

グループはメンバー数が多ければ多い程刺激し合える関係が増える。でもKinKi Kidsは二人だ。二人だけなのだ。だからKinKi Kidsをもっと磨こうとしてくれている二人が居るならファンとして放置される寂しさはあるがいつまででも待っていられる。今は幸せな事に二人の活動が多いからしっかりと目に焼き付けて蓄えておきたい。

 

(最後)

 

私が「血管が、、、」と騒いでいた写真だった。このサイズで見れるとは。ありがとうございます、、、。イケメン。辛い。

 

「薔薇と太陽」、、、色気たっぷりの歌、、、「牛とマタドール」、、、コント、、、ゆるゆる、、、KinKi Kidsがファンのツボを360度どの角度でも狙い撃ち出来るガンマンみたいなのであと一週間ちょっとだが心の準備しておこう。とにかく発売日まで全力で生きる。

 

(あと二冊)